ゴリアテ | アニメ・ゲームブログ

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狂った母親の経過観察

保健師が家に訪問したところ、異常なしと診断された。

 

あのクソババアは猫をかぶるのが上手い。最近家族にDVをして娘を殺したあの父親のような外面だけたてつくろうのが上手くて家族に対しては自分の地位を誇示するため異常な行動に出る典型的な内弁慶。

 

だから警察や保健師が来ると猫をかぶって弱い老人を演じむしろ家族が悪いといった診断が下される。診察結果は異常なし。精神的におかしいのはむしろ私なんじゃないか?そんなことを問われる。

 

車中泊生活で腰痛になっているのも、月20万出費がかさむのも、精神的にイライラしているのも誰のせいだと思っているのだろうか。

 

酒と薬を飲んで暴れたことも、家を損壊したことも、私の友人や会社に電話をかけて迷惑をかけたことも全部異常なし。

 

私の給料が低いから、私が高給で固い職業についた男性と結婚していないから、結納金が一向に手に入らないから、そういう心配をかけ母親にそういう行動をさせてしまった。

 

そんな理由でどんな暴力も正当化される。誰も話なんて信じてくれない。私の結婚と母親の暴力は関係ない。暴力の責任は自分自身のはずだ。またこれらには法則性があり娘の行動と人生が自分の思い通りにいかないと異常な行動にでるという法則がある。

 

結婚相手は高給の公務員で

娘は専業主婦にでもなって

結納金でたくさんのお金がほしい

 

そんな醜い願望が隠されている。

 

世間体というのは残酷でそれひとつでどんな犯罪も迷惑行為も許されてしまう。

だから事件の被害者に自己責任論が押し付けられるのだろう。

 

クソ喰らえだこんな世の中。

今はただあのクソババアが死ぬのを待つのみだ。あんなに自殺すると豪語していたしはやく自殺を実行してほしい。